
平成19年10月から『フラット35』物件検査が簡素化され、ますます利用しやすくなりました!
・『中古マンションらくらくフラット35』に旧住宅金融公庫のマンション購入融資物件等が追加!
・築10年以内の中古マンションの4割で物件検査(適合証明手続き)が省略可能に
『フラット35』をご利用いただく際には、取得される住宅について、住宅金融支援機構の定める
技術基準に適合していることを証明する適合証明書が必要になりますが、新築時に、
①旧住宅金融公庫融資付きマンション
②平成13年以降の旧住宅金融公庫のマンション融資(公庫融資利用可)対象物件
③『フラット35』登録マンション
のいずれかで、住宅金融支援機構の耐久性基準に適合した築10年以内の中古マンションに
ついては、物件検査(適合証明手続き)が省略できます。
物件検査が省略できる対象となるマンションについては、住宅金融支援機構ホームページで
検索できます。 URL→ http://www.flat35.com/