4月から住宅金融公庫が独立行政法人住宅金融支援機構として新たにスタートしました

住宅金融公庫は3月で廃止され、4月から独立行政法人住宅金融支援機構として
新たにスタートしました。独立行政法人住宅金融支援機構は、民間金融機関による
長期固定金利型住宅ローンの供給を支援する証券化支援業務を主な業務としてスタートし、
引き続き、民間金融機関と提携して『フラット35』を提供します。
なお、『フラット35』の取扱い手続きは全宅住宅ローン株式会社が行うので、
申込手続中のお客様についても特段の変更はなく、なんらの支障なく手続きを進めて
いただくことができます。